教材選びで勝つ!合格するための厳選テキスト、過去問!

司法書士試験は、1年に一度です。
合格に向け、まずやること、教材選びですよね。
各科目のテキスト、過去問、条文解説、判例など、書店に行くと、たくさん並んでます。
どれを選んだらいいか迷ってしまいますよね。
司法書士試験の一番の特徴は、試験科目が多く、出題範囲が広いことです。
効率よく学習していかないと、合格ラインに達するのは困難です。
スタートラインとして、合格するための教材を選んで、早速、学習に取り組みましょう!

 

教材選びで勝つ! 司法書士試験!

 


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司法書士過去問セレクションシリーズ

まずは受験勉強でなくてはならない過去問ですが、こちらの教材は、全5巻あり、全科目の過去問をこなした後、過去5年の全科目の過去問をおさらいで解いて仕上げていくという効率的に確実に学習ができるように構成されています。
@民法 
A憲法・刑法・民訴法・民執法・民保法・供託法・司書法 
B司法書士過去問 会社法・商法・商業登記法 
C不動産登記法 
D年度別過去問
体系的に無駄なく学ぶことができ、合格ラインに必要な論点を抽出し解説され、また反復もできるような内容になっているので、人気のシリーズです。
司法書士過去問セレクションシリーズの詳細はこちら

 

 

 

うかる!司法書士シリーズ

人気の「うかる司法書士シリーズ」、入門編から応用編まで、一問一答や記述式の答案構成力基礎編、実践力養成編まで、確実にスキルアップして合格ラインへ導く内容の教材です。
記述式は知識だけでは対応できない部分もあり、出題傾向やパターンを研究し知り尽くした教材で、答案構成力をつけて抜け目ない試験対策ができることでしょう。
うかる!司法書士シリーズの詳細はこちら

 

 

 

最短合格に必要な正しい方法論や、合格のためのポイントなど、受験生のための手引き

 

司法書士試験合格者の合格体験記、「正しい方法論」による司法書士試験の戦い方など、最短距離で試験を突破するための術や心構えなど、これから試験を迎える受験生のための書籍になります。どのように学習をすすめていったらよいのか、法律を学ぶ上で、壁にぶつかってしまった時、立ち止まって全体像を体系的に確認する作業が何度も必要になってきます。
正しい学習の進め方を押さえ、確実に前進していくため、これから受験勉強を始める方、既に学習に取り組んでいるが壁にぶつかってしまっている方などは必見の書籍となります。
合格への最短ルートは、合格者から学ぶことです。
多くの合格者がおこなってきた学習方法など要点をしっかり押さえ、効率よく学習を進め最短合格を目指しましょう。
合格のための方法論など、詳細はこちら

 

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